G DATA Software株式会社(代表取締役社長:Jag 山本、本社:東京都千代田区)の「G DATA AntiVirus 2008」(発売:サイバーリンクトランスデジタル株式会社)が、8ヶ月連続で、「国内で販売されている主なウイルス対策ソフトのウイルス検出率」第1位を獲得しました(AV-TEST調べ)。
●G DATA AntiVirus 2008のこれまでの成績
実施月 検体数 検出率 検出数 順位
11月 1,321,777件 98.69% 1,304,408件 1位
12月 1,332,151件 98.87% 1,317,116件 1位
1月 1,103,033件 99.27% 1,094,927件 1位
2月 938,968件 99.57% 934,951件 1位
3月 930,232件 99.29% 923.623件 1位
4月 782,144件 99.55% 778,608件 1位
5月 721,014件 99.69% 718,771件 1位
6月 899,051件 99.21% 906,208件 1位
●6月の検出率順位 製品名 検出率
1位 G DATA アンチウイルス2008 99.21%
2位 Kaspersky アンチウイルス7.0 98.96%
3位 Norton アンチウイルス2008 98.89%
4位 Windows ライブ ワンケア 98.53%
5位 F-Secure インターネットセキュリティ 2008 98.09%
6位 McAfee ウイルススキャンプラス 95.77%
7位 ウイルスバスター2008 92.42%
8位 ウイルスセキュリティ ZERO 90.50%
9位 NOD32アンチウイルス V2.7 88.85%
10位 ウイルスキラーゼロ 85.32%
(ドイツAV-Test調べによる、2008年6月11日現在)
*本テストは、日本のリテール市場で販売されている主要製品を対象としています。また、アジア=パシフィック地域、特に日本、台湾、中国において頻発しているウイルスを中心に採集されており、検体は6ヶ月以内に発生したものに限定されています。